文字の大きさを変更 

更新日:2021.01.21

体育館個人利用カレンダー更新しました(2021.1月〜2021.2月分)

体育館の予定表を更新いたしました。
緊急事態宣言の期間中(1/16〜2/7まで)は、20時以降のご利用の自粛要請を出させていただいております。
ご理解の程、よろしくお願いします。

詳しくは、コチラをご覧ください。

通常の体育館の予約状況は、右のピンクのボタンかコチラをクリックしてください。
ご利用希望の場合は、お手数ですが必ずお電話(☎︎092-608-8480)でお問い合わせください。



更新日:2021.01.4

つながる通信1月号を更新しました。

つながる通信1月号を更新しました。

今号は、新年の挨拶と、今月のコミセンわじろのイベント「わじろ映画館」を紹介しています。
わじろ映画館では、「そして父になる」を上映しますので、ぜひお越しください。
スポーツ指導員のコラムでは、免疫力を高めるヨーグルトの話や目標設定のためのトレーニングカルテの紹介、
家でもできるストレッチを紹介しています。ぜひご覧ください。
詳細については、下のリンクからどうぞ!

▶つながる通信1月号



更新日:2021.01.4

「からだにおいしいレシピ」がダウンロードできます!【1月ブロッコリー】

毎月発行している「からだにおいしいレシピ」。
右の緑色のバナーからダウンロードいただけます。

1月は、ブロッコリーです!
ブロッコリーは、タンパク質やビタミンC、食物繊維が豊富です。
トレーニングにもオススメの食材です!



更新日:2021.01.1

今月の一冊(1月)を更新しました。

『 ノロウェイの黒牛 ~イギリス・スコットランドのむかしばなし 』

 

イギリス・スコットランドに伝わる昔話。怪物とされるノロウェイの黒牛と結婚してもいいと言ったむすめの前に、花嫁を迎えに黒牛が現れます。黒牛の背に乗り果てない旅をする中で、黒牛の優しい心に触れ、次第に心を許すむすめ。そのうち、黒牛の姿は魔女にかけられた呪いだと知ります。魔女の呪いを解こうとするも、あと一歩のところで叶わず、離れ離れとなる二人。むすめの行動が物語を切り開いていきます。二人の恋の結末は…さとうゆうすけさん初の絵本、素敵な絵がおはなしの世界を彩ります。

▶図書館のページ



更新日:2020.12.20

体育館個人利用カレンダー更新しました(2020.12月〜2021.1月分)

体育館の予定表を更新いたしました。

12月28日(月)〜2021年1月3日(日)までは、「年末年始休館日」となります。
お間違いの無いようにご注意ください。

詳しくは、コチラをご覧ください。

通常の体育館の予約状況は、右のピンクのボタンかコチラをクリックしてください。
ご利用希望の場合は、お手数ですが必ずお電話(☎︎092-608-8480)でお問い合わせください。



更新日:2020.12.5

つながる通信12月号を更新しました。

つながる通信12月号を更新しました。

今号は、新しい管理スタッフの紹介や、駅前花壇の進捗などをお伝えします。
スポーツ指導員のコラムでは、気になる豆乳と牛乳の違い、休館日研修の一部をお見せしています。
ストレッチは、アップライトバイク!姿勢を正しく心拍数を意識してみましょう!

詳細については、下のリンクからどうぞ!

▶つながる通信12月号



更新日:2020.12.5

「からだにおいしいレシピ」がダウンロードできます!【12月赤かぶ】

毎月発行している「からだにおいしいレシピ」。
右の緑色のバナーからダウンロードいただけます。

12月は、赤かぶです!
赤かぶは、老化防止につながるβカロテンやビタミンが豊富に詰まっています!



更新日:2020.12.1

体育館個人利用カレンダー更新しました(2020.12月分)

体育館の予定表を更新いたしました。

12月です。今年も残すところ約1ヶ月となりました。
12月28日(月)〜2021年1月3日(日)までは、「年末年始休館日」となります。
お間違いの無いようにご注意ください。

詳しくは、コチラをご覧ください。

通常の体育館の予約状況は、右のピンクのボタンかコチラをクリックしてください。
ご利用希望の場合は、お手数ですが必ずお電話(☎︎092-608-8480)でお問い合わせください。



更新日:2020.12.1

wajico31号(冬号)がダウンロードできるようになりました!

『   wajico31号(冬号) 

「わじろ元気印」・・・獅子廻り
「応援課だより」・・・香椎東バウンドテニスクラブ

▶コミセンわじろ情報誌「wajico」31号



更新日:2020.12.1

今月の一冊(12月)を更新しました。

『くろうまブランキー』

 

 黒い馬のブランキーは、意地悪なお百姓さんからこき使われて、働き続ける毎日を送っていました。ある日、重い荷物が運べず、お百姓さんからぶたれて道にへたりこんでしまったブランキー。そこへ、サンタクロースが空から静かに下りてきて、ブランキーに自分のそりをひっぱらないかと声をかけるのです。
ひとりぼっちで星を見上げていたブランキーは、最後には、サンタクロースの傍で安心してくつろぐようになります。寒々とした場所から帰ってきてストーブにあたっているような、しみじみとした温かさが読後に残ります。

▶図書館のページ